Warhammer Online参戦予定
ギルドUMAは、Warhammer Onlineの発売と同時に参戦予定です。また、当サイトUMA chips LOVEのWAR sideページを作成しました。WARの印象で、ちょっとケバい配色にしてみました。
まだ記事はBBSにしかありませんが、一般公開中ですので誰でも気軽にどうぞ。
あとひと月少々ですね。
ギルドUMAは、Warhammer Onlineの発売と同時に参戦予定です。また、当サイトUMA chips LOVEのWAR sideページを作成しました。WARの印象で、ちょっとケバい配色にしてみました。
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あとひと月少々ですね。
ここはゲームのサイトであるからして、ゲームネタで行ってみるけれども、秋葉原の事件についての記事、これはひどいなぁ。
・中国新聞 高い殺傷力、販売規制弱く 凶器の「ダガーナイフ」
・産経ニュース 【秋葉原通り魔事件】凶器のダガーナイフ 高い殺傷力
・iza 凶器の「ダガーナイフ」 ドラクエの“アイテム”として登場
※太字は私が。中国新聞のサイトのが一番長いので、それを引用。
Warhammerにはいろいろな魅力的なシステムがあるけれども、中でも知識の書システムは秀逸であると思っています。
知識の書の説明は公式ページなどにもありますが、簡単に言うと、ゲームを進めていくにつれ、clearしたコンテンツについてのログが「アンロック」されていく仕組みで、いわばplayログです。以前からゲーム機のRPGなんかにある「モンスター図鑑」的なものと言えばいいでしょうか。
宇宙エレベータって知っているでしょうか?
私は偶然書店で「宇宙旅行はエレベーターで」という本を見かけて初めて知ったのですが、地上から宇宙に出る手段としてロケットの代替に「宇宙エレベータ」なるものの構想があるそうです。
昨日の3on3で、+29点の直後の試合が+2点ということがありました。共に1min程度のqueueです。
29点も2点も、ほとんど記憶にない数値なのですが、いったいどれくらいのrating差なのでしょうか?
とまぁ、どうでもいいようなことが気になり調べてみると、WoWWikiによると、ArenaはElo rating systemによって計算されているそうです。
延期って?
4gamerによると、2008年第一四半期に予定されていたのが、2008年第二四半期に延期らしいって。
2008年第一四半期に予定だったって、初めて知りましたよ。もうあと2か月しかなかったじゃない。そんなの誰も信じちゃいなかったと思いますよ。
ふとGameStopを見てみると、2008/6/10にshippingになってる。日付で出てたことにびっくり。
夏くらいには出ちゃったりして。いやま、せいぜい年内だろ。。。
2008/1/17、アイスランドにて。
伝説的なチェス・チャンピオンだが、政治的なゴタゴタと本人の無茶な発言によってあちこちの国を転々とした悲運の人。2000年頃からは日本に住んでいたが、アメリカからの身柄引き渡し要求に対し、フィッシャーに市民権を与えたアイスランドへの出国を許可して、要は逃がしたという日本政府にしては珍しいgood job。
「ボビー・フィッシャーを探して」という、特段ボビー・フィッシャーとは関係ない(はず・・・)天才チェス少年の映画もありますが、結構面白い。あの映画を見て、チェスの対戦に使うタイマーが欲しくなってしまった思い出が。
友人のblogで知ったんだけれど、イカ天が特番で!
上の写真の相原勇、結構きれいだ、。40才になったのね。
Wikiで歴代キングを見てみると、前半の方に記憶が集中している。FLYING KIDS(初代グランドイカ天キング)やジッタリン・ジン(1週しか勝っていない)、BEGIN(2代)、たま(3代)この辺はまさにストライク。宮尾すすむと日本の社長、カブキ・ロックス、ノーマ・ジーン。ジッタリン・ジンは最高だし、中でもやっぱりFLYING KIDS。これは今でも大好きに聞ける。
その後のマルコシアス・バンプ(4代)は趣味でなかった。なぜだろう?あまりに支持されたせいでの無意味な反感だろうか?まぁグラムロックみたいのは好みではないが。
LITTLE CREATURES(5代)やPANIC IN THE ZU(7代)なんて全然思い出せない。その他キングなんて名前すらさっぱり・・・BLANKEY JET CITY(6代)だけだな。
30日、必見!
とあることから「魔女の宅急便」が話題になったのですが、その関係でWikiなどを見ていると原作者のページへのリンクがありました。
原作「魔女の宅急便」はいくつかの言語に翻訳されているそうですが、その各国版の表紙。
英語版・・・米国ファンタジーは、やっぱりそうなっちゃうのね。。。。派手でメルヘンな背景に浮き出る魔女の少女。こわい・・・
イタリア語版・・・きれい。スマート。やっぱりイタリアは、と思ってしまう。
中国語版・・・日本と一緒。まさにこれぞ日本の児童書っていうイメージ。I am happy!でHero!でyeaaahh!な英語版とは逆の、静かでひっそりとした背景を感じさせるのが基本だ。
スウェーデン語・・・woot!かっこいい。ヨーロッパのファンタジーって感じがするねぇ。キキはそこまでの魔女ではないのだけれど(笑)
お国柄。
関係ないが、「宅急便」というのはヤマト運輸の登録商標だそうな。偶然にも黒猫ジジが登場するというので理解が得られ助かったという話。「魔女の宅配便」、まぁ別に悪くはないのかもしれないが、「急」が入るとまたイメージが違う。
レトロ、という程ではないですが。今、このゲームがやりたくて仕方がなく、探しています!
名前の通り、マジック・ザ・ギャザリングのPCゲームで、なにやら結構面白いシングルゲームモードがあるそうです。Windows95/98時代のゲームで、もちろん今はもう売っていません。ちょっと探してみたのですが、ヤフオクでも時々出品される人気モノらしいですね。
マジック・ザ・ギャザリングなどトレーディングカードゲームは一切やったことがないのですが、このゲームはPCゲームとしても面白いらしく、ぜひ出張時や仕事が暇なときの暇つぶしアイテムとして欲しい・・・
誰か持ってないかなぁ?
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